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チャンネルとSubIDのトラッキング機能が付いたバーナー

PAPを使い、アフィリエイターが広告チャンネルを追跡することができます。つまりアフィリエイターが例えばAdWordsの広告チャンネルを作成し、リンクをAdWordsに設置できるということです。同じリンクはプロモーション用Eメールや別のチャンネルコードには設置できません。その他にチャンネルをサイトの別のページに作成することも可能です。PAPが紹介されたユーザーだけでなく、紹介が発生したチャンネルまでも追跡します。このようにしてアフィリエイターがどのチャンネルが一番頻繁に利用されたかがわかるようになります。

チャンネル/SubIDコードの利点はこのコードを売上高/件数のトラッキングにも利用できることです。アフィリエイターがどのチャンネルでリンクのクリックが発生したかだけでなく、チャンネル上のどの商品が購入されたかも知ることができます。

注:サンプルページで使われているバーナーコードはテスト状況に作動するよう特別に修正されています。バーナーが実際にどのように見えるのかはバーナーコード例のセクションで確認できます。

チャンネルコード例

バナーコード (例)

<a href="http://www.targetsite.com/?a_aid=testaff&a_bid=11110001&chnl=testchnl">
<img src="http://www.yoursite.com/affiliate/accounts/default1/banners/sample_image_banner.gif" alt="" title="" WIDTH="468" HEIGHT="60"></a>
<img src='http://www.yoursite.com/affiliate/scripts/imp.php?a_aid=testaff&a_bid=11110001' width='1' height='1' border='0'>

SubId トラッキング

チャンネル変数を除き、二つのカスタム変数:data1, data2を使用できます。それぞれの変数はチャンネルと全く同じように作動するので、追加のトラッキングに利用できます。


SubId データ例

バナーコード (例)

<a href="http://www.targetsite.com/?a_aid=testaff&a_bid=11110001&data1=somedata&data2=even_more_data">
<img src="http://www.yoursite.com/affiliate/accounts/default1/banners/sample_image_banner.gif" alt="" title="" WIDTH="468" HEIGHT="60"></a>
<img src='http://www.yoursite.com/affiliate/scripts/imp.php?a_aid=testaff&a_bid=11110001' width='1' height='1' border='0'>